開設時は、成資(せいし)銀行であったが、大正9年の合併により、六十三銀行となり、昭和6年に再び合併して、第十九銀行となる。二行の銀行の社名の数字を足して、現在の八十二銀行となる。本店は長野にある、現在、本・支店数合わせて、国内142店舗、海外2店舗となる。
時代の変遷と共に銀行の仕事も変わってきたが、「お客様のりお役に立つ活動をすること」をモットーに、まちの為に、様々な業務をこなしておられます。